12月 312020
 


まえだんブログ “気ままな練習日誌”をいつもご覧頂き誠にありがとうございます。
2020年もいよいよ暮れていきます。

今年は何と言っても、コロナ禍による衝撃が合唱界へ激烈なダメージを与えました。特に、国内での合唱団をクラスターとする感染者の発生は、世間一般からも「合唱活動」自体が感染拡大を助長するものとして白眼視されるに至っているのは周知の通りです。政府の3密忌避のガイドラインに「発声」の二文字が入ったり、昼カラオケでの類似混同事象の発生も、残念ながらこれを裏付ける方向へ動いてしまい、以来、歌唱行為全般が懸念される行動または避けるべき行為として世間から見られてしまっているように思えます。

2020年春以降の演奏会予定だけでなく練習予定もキャンセルされ、いまだに練習再開を見通せない団体は少なくないでしょう。当初は感染症不拡大のために慌てて練習を中止したものの、確信を持って効果的な対策を打てる状況はまだ訪れていないと判断しているというのが理由として挙げられるでしょう。ただ、理由はそれだけではなく、むしろ、一度世間一般からレッテルを貼られてしまった中で、団内から感染者を出すリスクに怯えているというのが大きいのではないかと感じています。なぜ怯えるのかといえば、感染症そのものへの恐怖もあるでしょうが、いわゆる風評により、ひとたび団内から感染者を出してしまえば、団の活動そのものが継続できない状況に陥るのではないかという危惧、このことなのです。

さて、当団のSNS上でのアナウンスメントは今年の春以降大変少なくなったわけですが、緊急事態宣言の出ていたGW前後の一時期を除き、細々ながら練習を持続して参りました。6月下旬の全日本合唱連盟からガイドライン発出に先立つ6月上旬から練習を再開し、現在に至っております。この間、個人の都合で数名が休団を余儀なくされ戦列を離れておりますが、組織的な練習は引き続き可能と判断され、連盟のガイドラインの改訂版に沿いながら、精進を続けている状況です。

このように合唱界、いや音楽を生業とする人達あるいは趣味とする人達にとり、大きな窮地が訪れている中、一方でネット上におけるライブ配信やストリーミングは活況を呈しています。実際に集まっての練習が不可能な中、ネットを通じてのオンライン合唱練習への試みも多くの方々によってなされてきました。ご存知のとおり、そこではネットにおけるデータ通信のタイムラグが発生しますので、同時にはなかなかうまく行きません。例えば指揮者の基準となる映像を、メンバーが自宅で見ながら特定パートを歌った音声ファイルを重ねて編集し、1つの演奏作品に仕立てるというやり方で、DTMへの一定の知識さえあれば、まずまずの水準にまとめ上げることが可能です。既にネット上には数多の演奏がアップされており、そのための専用アプリがもてはやされているくらいです。

とはいえ、実際の練習や本番で、メンバー同士が同じ空間で居合わせ呼吸が合った瞬間の素晴らしさ・・・これを味わったことのある人なら、奏でられる合唱は全く異質なものと成り果て、やはりオンラインでの合唱はうまくゆかないと痛感したのではないでしょうか。しかし一方で、その素晴らしさを味わったことのない人がいれば、オンライン練習は斬新で「なかなかイケるんじゃね?」と思うかも知れません。さらに、今のような状況が長期化すれば、そのように考える人は増加し、今後合唱音楽そのものが変質していく可能性だって捨てきれないのではと、危機感を抱いています。

何がともあれ、禍を転じて福となすことが全てでありましょう。そう言うのは簡単なのですが、変革への契機となる端緒をつかめる1年となりますよう祈念したいと思います。(丑年ですので、牛歩のようにゆっくりとでも構いませんよね)

それでは、皆様、良いお年をお迎えください。

(ヘッダー画像は、ラストサンセットを迎える御荷鉾山=近景は烏川。フッター画像は、同時刻の赤城山)

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5月 102020
 


風薫る五月となった。今月は練習会場が休館となり、通常練習は中止なのだが、5月9日(土)・・・この日、団員有志で、オンラインでの練習可能性を検証した。ツールは、「LINE」「ZOOM」の2つ。20時から22時近くまで、実証実験を兼ね交歓が行われた。

参加は画像の通り、中曽根指揮者を含め8名であったが、2時間近くにわたり、近況の雑談から2つのアプリの操作法に至るまで、アルコール片手に、はたまた食事を摂りながら、久々にメンバー間のコミュニケーションが行われた。直近の練習が行われた4月12日(土)以来、約一ヶ月振りということになる。

慣れない非日常的なコミュニケーション形態を前に、戸惑いながらも時間と共に不思議な空気感の中次第に和んでゆき、結構自然に雑談に花を咲かせることができた。そして、思ったよりアルコールが進むものである。(←筆者だけ?)そんな中、本題である音楽的な実証実験を。ここで中曽根先生に、限られた画角の中で(小さい振り幅にならざるを得ない)振って貰い、2拍単位のカデンツ歌唱で評価。当然時差が生じ、タイミングやトーンなど、ハモリの条件が整わず結果はご想像の通りである。LINEよりZOOMの方が若干時差が少ない印象。しかし、ホスト機のスペックにも左右される要素もありそう。とはいえ、ZOOMは無料会員の場合、3人以上利用では40分リミットという制約がある。

さて、このように、既にさんざ巷で言われるとおり、リアルでのアンサンブルは困難であることを今更確認。しかし、これも当然の結論だが、メンバー同士のコミュニケーションツールや、例えば先生からの音取りの留意事項や曲目解説等、講義的な動画配信ツールとしては有効とあると考えるところ。このほか、同時に行われた団員へのインターネット環境調査によれば、やはり全員がオンラインで勢揃い!!ということは困難であることも判明。どうやら、当団としては限定的な使用にとどまる見通しだが、現在開発中の合奏アプリも幾つか存在するので、並行して動向を注視していきたい。

なお、本エントリは、今回はあくまでも有志メンバーによる状況報告であり、通常練習ではなかったのだが、一応「練習日誌」カテゴリにも入れておく。

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2月 152020
 


このたび、次の演奏機会が決定いたしましたのでご報告を。

5月17日(日)16時頃。
場所は、藤岡市の「ふじの咲く丘」にて。

イベント名は、少々長いのですが、
ふるさとキラキラフェスティバル・花と緑のぐんまづくり2020 in 藤岡

この中で出演いたします。
2年前の同名in 吉岡の際と同様の趣旨ではあります。

屋外なので反響板無しの出演で、しかも30分〜40分という限られた時間とってしまいますが、皆様のお耳馴染みの曲を多数準備してございますので、ぜひ個性溢れるまえだんライブをお楽しみ頂ければと存じます。

当所は全長250mの藤棚が設置されており、例年5月頃には、藤岡市の市花でもある美しい藤の花が咲き乱れます。ぜひ、藤の花を観賞された後は、怖いもの見たさ聴きたさ(?)で、小団の演奏をお聴き下さい!

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本ブログをスマホ対応仕様へ移行中(今頃すみません)

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1月 232020
 

小団サイトを開設し早23年、ブログを開設して11年半が経過しています。

今やサイトを訪問される皆様の過半は、スマホからのアクセスでありまして、その比重はますます増大してきたのがここ数年の傾向です。

本家ホームページでは既に2017年秋にリニューアルと共に対応を済ませておりましたが、このほど、本ブログにおいても簡易的対応ながらスマホからもある程度閲覧しやすくなるように対応を完了しました。作業が遅れましたこと、大変申し訳ございませんでした。

今後とも、まえだんブログ「気ままな練習日誌」をよろしくお願いします。

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逝く2019年…大変お世話になりました!

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12月 312019
 

まえだんブログをご覧の皆様。
年内中は大変お世話になりました。

2019年のみならず、2010年代が暮れていきます。皆さんにとってはどんな10年間だったでしょうか。

小団は、この10年の間で、
2年に1回というコンスタントなインターバルで、つごう5回の自前演奏会を開催することができました。
(第6回〜第10回)

おいでいただいたのべ3000人近いお客様には、心より感謝申し上げます。

この間、メンバーも集まっては散じてゆきました。そんな中、テクニカル面では大変手前味噌な話ではありますが、少しずつ技術は進歩してきたように自負しております。

11月の第10回演奏会の音源を聴き直すと、かつての力技中心の音楽作りから変針しつつあるのことがよくわかります。

一部に根強く残っている、大音圧によるぶちかまし音楽の期待論。歌い手にも聴き手を問わず、そういう向きにとっては不満の残る演奏会だったでしょう。

学生時代のノスタルジーに裏打ちされた呪縛…これに気がつかずに一生を過ごしていくことは、もしかすると、かえって幸いな事のかも知れません。

さて、確かにハーモニーの純化は進んだのでしょうが、その分失ったものも多くありました。いろんな人との出会いを得ましたが、大きな別れも経験しました。大切な歌の仲間を失ってしまったことは痛恨の一事でした。

新たな10年間が始まります。

ますます複雑化多様化する世の中での男声合唱の位置づけとは?超高齢化と人口減少の中、環境はますます厳しさを増すことでしょう。

課題は山積しておりますが、燦然と輝く合唱の高嶺を見失わず、みんなで聴きあいながら、我々、まえだんトーンを地道に創っていきたいと考えております。

それでは、皆様。
良いお年をお迎え下さいませ!

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2019年12月21日(土)年内活動を打ち上げ

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12月 222019
 


(↑年内の最終練習を打ち上げ、乾杯する「まえだん」メンバー達)

2019年12月21日(土)の通常練習は、年内最終練習となりました。

この日は、年末の慌ただしい中、数名のメンバーが欠席する中、11月から取り組み始めたBarbershopからの2曲に加え、時節柄 “Silent Night” を、懐かしの山下達郎版で練習しました。

出典は、リリースが1986年という「On the Street Corner 2」から。あの鮮烈な体験から33年とは!

ショウアップの詳細は未確定ながらも、いずれは、ア・カペラ曲によるワンステージを意識して、来たる第11回演奏会のレパートリーとして育てられていくようだ。

さて、この”Silent Night”、演奏の巧拙をともあれ、そんな懐かしさやほろ苦さを含みながら、聖夜の空気を先取りできたかも。そして、練習後は冒頭画像のように、みんなで乾杯した!

今年はなんといっても、おかげさまで、創立30周年となる第10回演奏会を開催することが出来たこと…これが一番に挙げるべきトピックでしょう。さらには、新しいメンバーを迎えることも出来た。

別れ際は「良いお年をお迎え下さい・・・」と口々に。いつもの年末の練習風景の一コマだが、この日を迎えられたことに感謝。年内の前橋男声合唱団の活動はこれで締めとなった。

(練習納めに当たって挨拶する中森団長↓)

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おかげさまで、第10回演奏会無事終演しました!

 定期・自前演奏会, 日記・コラム・つぶやき, 演奏会レポ  おかげさまで、第10回演奏会無事終演しました! はコメントを受け付けていません
11月 042019
 


11月2日(土)に開催しました、「創立30周年記念第10回演奏会」ですが、おかげさまで、大過なく終演に至りました。

お忙しい中、ご来場くださったお客様、たいへんありがとうございました。

また、不出来な私達を熱心にご指導頂いた中曽根先生と上原先生をはじめ、我々のステージのために奔走して下さった昌賢学園まえばしホール・スタッフの皆様、演奏会運営を快く手伝って下さった各位に対し、深く感謝申し上げます。

今回は創立30周年と、常任指揮者である中曽根先生の就任25周年記念という、二つの冠が付加され、しかも10回目の節目の演奏会となりました。

そんな中、団としても集客を強化すべく取り組んできたところですが、過去最高の600台半ばの多くのお客様においでいただくことができました。(詳細は検証中)

これもひとえに、団やメンバーからの招待や勧誘に快くお応え下さったお客様、新たにこの片田舎の男声合唱団に注目して下さる新規のお客様によるご厚意の賜物として、心深く受け止めております。

毎度の事ながら、行き届かぬ点も多々あったかと存じますが、次回演奏機会に向け、課題を整理し、再び精進して参ります。

以上、取り急ぎ、皆様にご挨拶申し上げたく、一筆啓上致しました。今後とも、私共前橋男声合唱団をよろしくお願い申し上げます。

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 Posted by at 00:13

第63回群馬県合唱祭に参加しました

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10月 102019
 


10月6日(日)開催の、毎年恒例である掲題イベント。

例年なら、重要な本番機会を経験するためにも、すぐに参加が決まってしまうところでしたが、今年は11月2日に、30周年となる記念演奏会を控えていたため、参加可否に関して、事前の団内調整に不測の日数を要しました。

今年の練習日程は、当該演奏会に混声ステージを企画している関係で、5月以降のほぼ毎月、賛助合唱団との合同練習を実施してきています。

このため、(言葉は悪いですが)毎月一度は日曜日を返上してきたという実情もあり、団執行部段階での議論でも、参加への積極論と慎重論が拮抗しておりましたが、団員全員での議論では、積極的に討って出て、記念演奏会成功につなげるべき!という意見が大勢を占め、この日に至りました。

既報のとおり、演奏曲目は、以下の2曲。

「今日もひとつ」(詩:星野富弘 作曲:なかにしあかね)
「さらに高いみち」(詩:木島 始 作曲:信長貴富)

以前のエントリでも記しましたが、本日の講師のお一人には、なかにしあかね先生が・・・。我々が会場に着く頃には、真剣な眼差しで演奏を聴きながらせっせと講評文をしたためていらっしゃる。

本当にこんな機会は滅多にあるものではなく、ぜひ直接ご講評戴き、成長材料に出来ればとの選曲でもあったので。

あいにく、数名のメンバーを欠く中でのオンステとなりましたが、結果というと、演奏はまずまずの出来で、小さなハプニングはございましたが、なんとか歌いおおせることができました。

特に、なかにし先生には、お褒めの講評を頂戴し、しかも、先生のYouTubeチャンネルに載せていただけるとのお言葉もいただき、先日、真に受けて演奏データをお送りしたところです。(後日、こちらに掲載されました!!)

※なかにしあかね先生講評
まあ!「今日もひとつ」男声版 演奏して下さってありがとうございます!!!!!出版社との相談で、あえて3部で各パートのdiv.にしたら4声の定型から自由になるメリットもあるのではないか ということで3声にしてみたのですが、男声も皆さんはなかなか定型から離れて頂けず・・・こんな風に生き生きと効果的に演奏して頂けたら本当に嬉しいです! 今日の音源ってありますか?うちの公式YouTubeチャンネルに上げさせて下さい!ぜひ!!連絡下さいな。(メールアドレス)

しかし、我々まだまだなんです。ついついがなりがちだし、その他いろいろ課題も多く、第10回演奏会への残された時間で修正すべく努力を続けます。

それにしても、収穫の多い合唱祭となりました!

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恒例の新年会を実施

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1月 062019
 

恒例の小団新年会が、1月5日(土)
酔屋・羅生門で開催されたので、記しておく。

本年もアルコールを適宜補給しながら、
記念演奏会に向け頑張ります!

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年内中はお世話になりました

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12月 312018
 

まえだんブログをご覧の皆様、
2018年がまもなく逝きますね。

本年は、大型の演奏会の予定の無かった1年でしたが、地元でのボランティア演奏や強化合宿など、我々の足下を固める1年でもありました。

メンバーの方も、散じては集まるのは世の中の道理。常に一緒に歌声を共にするメンバーはうつろいます。しかし、我々の創り出すトーンたるもの、近年は、振れ幅が少なくなってきているように感じています。

来年11月には、創立30周年記念となる、第10回演奏会を開催予定です。その足取りを、一層確かなものにできるよう精進して参ります。

本演奏会はまた同時に、中曽根指揮者の就任25周年にもあたり、これまでの自前演奏会に比べ、コンテンツを多めにしたり、濃くしたりと、まぁ、そういう方向で進めております。

ぜひご期待下さい!

また、本ブログについては、なかなか更新が捗らず申し訳ございません。逐次、コンテンツを補完して参る所存です。(いつになるんだよ!?)

年内中は大変お世話になりました。
よいお年をお迎えください。

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