12月 052022
 

当団では先月11月27日に「第11回演奏会」を開催し、活動としては、いったん一区切りついております状況です。

まえだんに興味を持ってくださって、本ブログをご覧のあなた。ぜひ、一緒に歌声を共にしませんか?

ちょうど、活動の端境期となっており、すぐには次のレパートリーには着手致しません。今がチャンスです!ぜひ、お気軽にお声掛けいただければ幸いです。まずは練習見学からいかがでしょうか?もちろん、ご一緒にご試唱いただき、手応えをご確認頂くのも手ですね。いずれにせよ、大歓迎です!

ご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

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11月 272022
 

本日開催の小団「第11回演奏会」ですが、おかげさまで、無事終演となりました。日曜午後のひととき、お忙しい中ご来場いただいたお客様に心より感謝申し上げます。

コロナ禍という長いトンネルを抜けきれない中、3年振りという定期演奏会に漕ぎ着けることが出来、感無量です。また、相も変わらず不出来な私達を情熱的にご指導くださった中曽根先生と上原先生、そして、我々のわがままを受け容れて下さった昌賢学園まえばしホール・スタッフの皆様、さらには演奏会運営業務を手伝って下さった各位に対し、心より感謝申し上げます。

今回は感染症対策の必要性から、全席指定席とし、団員の集客方法もこれに合わせ、以前に比べ「確実に来場いただけるお客様」に狙いを定めて誘客するような手法に変化しました。そんな制約の中でしたが、500人近くのお客様のご来場を仰ぐことが出来た模様です。(詳細は検証中)

至らぬ点多々あったかと存じますが、今後の課題として精進して参りますので、ご寛恕いただければ幸いです。

以上、取り急ぎ、皆様にご挨拶申し上げたく、一筆啓上致しました。今後とも、私共前橋男声合唱団をよろしくお願い申し上げます。

(京浜方面からも遠路ご来場ありがとうございました。コスタリカ戦間に合いましたか?結果は残念でしたが。)

 

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11月 232022
 

FIFAワールドカップ・カタール大会絶賛開催中、しかも日本ドイツ戦の真っ最中ですね。本稿執筆段階で、0−1と先制を許してしまっています。ガンバレ日本!

で、コスタリカ戦のある27日(日)は、小団演奏会本番の日です。14時半開演です。

コスタリカ戦は19時キックオフ。小団演奏会は前橋で16時頃終演予定ですので、はい、十分間に合いますね。いかがでしょうか?

もちろん、当日券もございます。

JR両毛線・前橋駅を下車して頂くと、南口から徒歩7〜8分で、演奏会場の「昌賢学園まえばしホール」に到着できます。ご都合よろしければ、ぜひおいでくださいませ。(お車だと、駐車場が手狭なので、若干混雑するかもしれません)

当日までもうあとわずか。残された時間の過ごし方は団員それぞれ違いますが、とにかくは体調管理に気をつけ本番に臨みたいと思います。

 

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10月 192022
 

既報のとおり、去る10月16日(日)、3年振りに開かれた掲題イベントに団として参加してきた。

マスク生活も2年半に及び、久しぶりの演奏機会となった合唱団も少なくなかったようだ。しめて46団体の参加となった。以前より県内の団体数は漸減傾向にあるが、前回の合唱祭(2019年)も同数の46団体出ていたことを考えると、ほぼ旧に復したと評せようか。

会場に到着するや、駐車場はほぼ満車。自動車社会の群馬で、久々の活気に満ちあふれた合唱祭が開催されていることを実感する。ホール内で出番を待つ団体、リハーサルをこなす団体、そして演奏を終えて晴れ晴れとした表情で記念撮影に収まる団体・・・タイムテーブルに沿って各々の歩みを進める一団体一団体が、幾分興奮し顔を紅潮させ、今日この佳き日の瞬間瞬間を楽しみ、喧噪に酔っているかのようであった。小団はたまたま昨年11月に単独の演奏機会に恵まれたが、この間、組織的な練習は困難をきわめ、一時は合唱する行為自体が社会から白眼視される時期もあった(まだ今も)と認識している。それを思うと合唱団員達の、ようやく居場所を見つけられたような幸せそうな表情を目の当たりにすることで、同様に冷遇(?)されていた同志達の存在を再認識し、大いに心を強くしたところでもある。

さて、小団の演奏曲目は“Smile”、“A Whole New World”の2曲。両曲ともBarbershopスタイルの佳曲であるが、音域が広く、難曲である。ア・カペラであるが故に、合唱団の力量がストレートに反映される代物とも言える。各々、高々3分程度の楽曲であるが、なんといっても満足に歌い通せないのだ。高低音が響かない、体力が無い、技術が無い、英語が喋れない・・・無い無い尽くしでネガティブな評価を幾つも挙げられるほどだった。ようやく秋風の吹き始める時期となり、少しだけ曲の輪郭がしっかりしてきた手応えを得つつあったところ。とはいえ、今回の演奏も、後半ヘタって集中力を欠くパターンは同じであり、多くの点で非力さを痛感する演奏内容であったが、公式の講評はいつもの如く脳天気なもの。しかし、長らく当団の演奏を聴いて下さっている方が客席にいらっしゃったので感想を伺うに、やはり「マスク生活の影響が演奏に色濃く投影」されていたとのことだ。すなわち、響きがこもっており、言葉の明瞭さに欠けていたと。さらには、英語の歌詞をしっかり歌おうとして、逆に旋律の流れ、音楽の流れを妨げてしまっていたとの鋭いご指摘もいただいた。

来たる第11回演奏会でもこの2曲は演奏予定である。この合唱祭を真の意味でステップアップの場にできるかどうかは、今後の我々次第である。これらの難点を短期間で克服し、少しでも完成度を高めて臨もうと決意を新たにするところである。

それと、今回はコロナ禍後初の群馬県合唱祭の開催となったわけだが、ステージ上でのフォーメーションや、プログラムの記載内容等々、運営面で憂慮すべき事項に気付いてしまったので、今後のために記しておきたいところだが、次エントリにてあらためて論ずることとする。

 

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 Posted by at 21:17
10月 022022
 

本日、当団団友の鈴木誉道さん(在団:2011年12月〜2016年3月)が個展を開かれたと聞いて、伺ってきたのでレポートしておく。

はじめにお断りしておくが、小生には絵心はなく、あくまでも素人の戯れ言ということで以下は聞き流して頂ければ幸いである。

さて、鈴木さんだが、在団当時から既に絵を描かれることはうかがい知っており、頂戴する年賀状のセンスにも長らく只者ならぬ気配を感じていたものだが、いやはや、ただただ素晴らしい写実的な絵画の数々が53点。結論から言うと、ひたすら、「ぐぬぬ・・・」と、唸るしかなかったのだ。

以前住まわれていたという狭山市の風景や、上毛三山、浅間山といった、我々にも親しみ深い対象を主題に、色彩感たっぷりに描き出した力作をはじめ、鈴木さんの優しい眼差しを感じさせる静物画から人物画など、まさにオールマイティのラインナップであった。なかでも、本県南牧村での独特な山塊(ご本人には尋ねなかったが、小沢岳?)を遠景にし、赤茶色の特徴ある屋根を葺いた集落を近景に配した「山峡の集落」には、西毛地域にどっぷりつかって仕事をして居た頃を思い出し、たいそう魅かれた。

また、群馬の森で描かれたという「公園の朝」は、朝陽の逆光線が紅葉の始まった(?)二本の大木を浮かび上がらせ、そのもとで思い思いの時間を過ごす人達も配され、静かな時間が目の前をゆっくり過ぎていくようだ。

ご本人の掲載許可を頂戴したので、印象的だった数点をご紹介したい。

公園の朝

「公園の朝」

赤る白雲山

「赤る白雲山」

浅間夕景

「浅間夕景」

山峡の集落

「山峡の集落」

鈴木さんとの会話の中で、絵も音楽も根っこでは通底していますよねぇなんて話をしながら、絵を見ることも歌の肥やしになる…などとつい失礼なことを口走ってしまい申し訳ございませんでした。しかし、この心が穏やかになる時間を得て、我々前橋男声合唱団のありのままの歌を引き続き追究していけたらという思いが募るところである。

あらためて鈴木さん、このたびはおめでとうございます。次はいつ頃ですかと問うと、ご本人は照れながら次は20年後!などと冗談を飛ばしていたが、本当に次回も楽しみにしておりますね。

この「鈴木誉道 四季彩展」は今月4日(火)まで、高崎市高松町のYOU HALLで開かれている。

 

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 Posted by at 19:29
9月 282022
 
お彼岸を過ぎてようやく涼しくなってきたと思ったら、ここに来てまた結構蒸し蒸しする日々が続きますなぁ・・・

さて、掲題のとおり、私共前橋男声合唱団は、来たる10月16日(日)、第66回群馬県合唱祭に参加します。開催自体が3年振りとなる由。我々にとっては昨年11月以来、約1年ぶりの演奏機会ということになります。

 
会場は、藤岡市みかぼみらい館大ホール。
(〒375-0024 群馬県藤岡市藤岡2728)
 
曲目は、
「Smile」
(映画“モダン・タイムス”より)

「A Whole New World」
(映画“アラジン”より)

の2曲を予定しています。
 
オンステは15時39分頃を予定しております。

11月27日の定演に向けてステップアップの場に出来れば幸いです。ご都合がよろしければ、ぜひおいで下さいませ!

【10/16追記】
本日の群馬県合唱祭のステージ、無事終了しました。耳を傾けて下さったすべてのお客様に心より感謝申し上げます。まだまだ難点は多い私共ですが、少しずつ完成度を高めてゆきたいと思います。

引き続き、前橋男声合唱団をよろしくお願い致します。

 

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 Posted by at 21:29
9月 142022
 

SNSが多様化し久しいですが、小団もその影響を少しずつ受けつつ、この日を迎えています。

そもそも遡れば、1997年にホームページを開設し、途中「練習日誌」ページが2008年にブログ化し、その後もfacebook⇒Twitter⇒YouTube、、、と、小団の新たなSNSツールやチャンネルを数年ごとに開設を繰り返してきました。(Instagramは未設置)

で、何かというと、このほど、

「LINE公式アカウント」

を開設いたしました!

LINEアカウントをお持ちの方は、ぜひ以下のリンクから友だちに加えて下さい!

https://lin.ee/krnGm2q

または、記事の最下段に設置される「友だち追加」の緑色アイコンからも行けますので、よろしくお願いします。

我々内部の者にとっては、さりとて新しい情報はないのですが、とにかくまずは小団を知っていただく!ための選択肢を一つでも多く確保することは、この情報の溢れる世の中では重要だと考えるわけですよ。
特に、最近LINEの高齢者への浸透振りは目を見張るものがありまして、こりゃ使わん手はないとなったわけです。

登録後、トークルームから「チケット」「コンサート」「練習日」「練習時間」「○×(団員名の苗字)」を入力いただくと、AIが情報をつぶやきますよ!お楽しみに。

引き続き、前橋男声合唱団をよろしくお願い致します。

ちなみにQRコードはこちら↓

 

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 Posted by at 22:15
9月 012022
 



リーフレットのPDFファイルです→ (20.3MB)

◆名称 「前橋男声合唱団 第11回演奏会」

◆™日時 2022年11月27日(日)
     14時30分開演(13時45分開場)

◆™会場 昌賢学園まえばしホール大ホール
    (前橋市南町3-62-1)

◆™指揮者  中曽根 敦子
◆™ピアノ  上原 良子

◆演奏曲目
 ・魅惑のスクリーン・ミュージック
  (Smile, A Whole New World, etc.)
 ・まえだん特選 KARAOKE SONGS
  (あずさ2号、瑠璃色の地球、etc.)
 ・信長貴富セレクション
  (夕焼け、種子、
   楽譜を開けば野原に風が吹く)

◆チケット 500円(全席指定)

お隣のお客様とは、必ず1席分空席を確保致しますので、安心してご鑑賞いただけます。

  ただし、ご入場にあたっては、
  本エントリ最下段記載の
  注意事項をあらかじめご承知
  置き下さい。

チケットのお求めは、

こちらからか、

上掲リーフレットの連絡先まで
お気軽にご連絡ください。


大きな地図で見る

※ご入場にあたっての注意事項
〇1週間以内に以下に該当する事項のある場合は、ご来場をお控えください。

 • A 平熱を超える発熱
 • B 咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、 眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐の症状
 • C 感染症陽性者との濃厚接触
 • D 感染の疑いがある同居家族・知人がいる
 • E 過去 14 日以内に、入国制限、入国後の要観察期間地域への渡航、 または当該在住者との濃厚接触がある
〇チケット半券部に、お名前や電話番号等の個人情報と、当日の検温結果をご記入いただいた方のみ入場できます。
 (個人情報については感染症拡大防止の目的以外では使用致しません)
〇平熱を超える発熱がある場合はご入場をお断りさせていただきます。
〇会場では、人との間隔を保ち、会話はなるべくお控えください。
〇会場では、マスクを着用し、咳エチケットにご協力ください。 
〇こまめに石けんでの手洗い、または、アルコール手指衛生剤で手指の消毒を行ってください。 
〇新型コロナウイルス接触確認アプリ COCOA や、地方公共団体の接触確認システムを事前にご導入ください。
〇花束やプレゼントのご持参はお控えください。
〇出演者との接触はお控えください。

 

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 Posted by at 20:48
8月 312022
 

群馬県の合唱祭(例年10月開催)の参加申し込みは、4月の群馬県合唱連盟総会で配付される申込書の様式(紙)に、手書きで記入して、9月上旬に設定される締め切り日までに、郵送するシステムになっています。

群馬県合唱連盟サイトには、合唱祭の専用ページが設けられており、ここに様式も掲げられているのですが、PDFファイルです。所詮はダウンロード後、紙に印刷してから手書きで記入し、封筒に宛名書きをして切手を貼って投函・・・。そんな作業を県下の合唱団が毎年作業をしています。

サイトに申し込みフォームを作らなくても良いので、せめて、Word形式なりの記入様式を公開して欲しいです。毎年参加する団体は、毎年似たような内容を書くのですから、ファイル化してあれば重宝するはずです。

まえだんでは、数年前からExcelで様式を作成して郵送しています。その様式を最下段に共有します。小団、今年も参加する意向は持ってますので、これで作成し提出予定です。一応、毎年ちゃんと受理されていますので、大丈夫だと思います。ホントは記入後、メールに添付して送信したいところですが、アドレスも持ってなさそうなのでしょうがないですね。県連も少しずつでいいのでDX化していって欲しいものです。

今年の参加が決定している群馬県内の合唱団様、もしよろしければご利用ください。

参考に、群馬県合唱祭・・・、中止された2020年(第64回)、2021年(第65回)・・・で、今年2022年は第66回。中止された合唱祭の第○回は欠番になるのですね!初めて知りました。


合唱祭参加申込書様式2022

 

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 Posted by at 21:50
6月 032022
 

上原先生を囲む、中曽根先生とまえだん面々

2022年5月28日(土)の練習に、ピアニストの上原良子先生がご来臨。2年半振りのセッションとなった。

振り返れば、ご一緒するのは2019年11月の創立30周年記念第10回演奏会以来。その後、とある大曲の伴奏をしていただくことが内定していたが、コロナ禍による団員減や活動量低下により、レパートリーが差し替わることとなりお会いできず仕舞い。その後、新レパートリーを「(仮)信長貴富セレクション」として再編成し、上原先生にあらためてご指導を仰ぐこととなったのだ。

この日は、先生到着前に念入りに急所の確認を行った。これまで軒並みア・カペラで練習を行ってきたこともあり、ピアノとの始めての合わせでは、戸惑いから歌えなくなりフリーズする場合が予想される。かつて、これまでとは様子が異なり、上原先生が加わった事による音楽の変化が波のように打ち寄せ、棒立ちになってサンドバッグ化してしまった自分を思い出す。(汗)


セッション直前に中曽根先生は、「容赦なく行くよ!」と半笑いしながら我々を煽っていたものだが、セッションが始まると、どうしてどうして、優しく寄り添ってくれる両先生。時には、強くリードして我々が歌いやすくなるよう導いてくださる。やがて、ピアノと一緒の方が数倍歌いやすいという事実に気がつく。詩のきらめきをピアノの連なりが編み上げてゆき、歌い手をインスパイアしていくような・・・、自然に脳が反応する?もしかしたら、無伴奏の時より、身体から力が抜けた状態で歌えたのではなかったか・・・そんな心地よさも感じる、あっという間の一時間半であった。



もちろん、我々は準備万端と胸を張れるほどではない。心地よいと言っても、瞬間のような短い時間が点在するような、点が線につながっていない状況だろう。しかし、そんな中でも、手応えのようなものを今回のセッションでは感じ取れたのではないだろうか。次のセッションが今から楽しみである!

さて、第11回演奏会まで半年を切った。言わずもがな、効率的な練習をどれだけ多くの団員と共有できるかが課題として立ちはだかっているのはいつものことだ。もちろん、それに加えコロナ禍という制約の重し。そこまでして追求したいもの、手に入れたいものは何なのか。懲りないこの男共の行く末にどうぞご注目ください。

そして、練習後には、またまたセカンドの樋口氏よりトマトの差し入れ。今が旬の群馬県産のトマト!「まっさか、これがうめぇんだぃなぁ!」(群馬弁)
いつもご馳走様です!

下の画像は、指揮者と樋口氏の配給に並ぶまえだん面々。
(練習終了後、指揮者も歌い疲れた我々のために、甘味のお菓子を恵んでくれるのが常なのですよ・・・)


 

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 Posted by at 15:42
@Mae_Dan