創立30周年記念・第10回演奏会概要

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2月 102019
 

遅まきながら、本年もよろしくお願いします。

掲題のとおり、
本年11月に開催予定の当団最大のイベントの概要をお知らせします。

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™◆名称 「前橋男声合唱団 創立30周年記念第10回演奏会」

◆™日時 2019年11月2日(土)午後開場開演

◆™会場 昌賢学園まえばしホール大ホール (前橋市南町3-62-1)

™◆賛助 「ふじなみ・コーラス」「アンサンブルAKD」

◆™指揮   中曽根 敦子
◆™ピアノ  上原 良子

◆演奏曲目(演奏順未定)

 ・「(仮称)30才の貴方へ」

  【前橋男声合唱団創立30周年記念ステージ】
 ・男声合唱組曲「月光とピエロ」

  【中曽根敦子氏常任指揮者就任25周年記念ステージ】
 ・混声合唱とピアノのための「赤い鳥小鳥」より

 ・「(仮称)ミュージカル男声合唱曲集」

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次回演奏会に2団体が賛助出演へ

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12月 172018
 

賛助2団体と会合
《↑会合を持った、中曽根敦子氏を指揮者として戴く、
 「ふじなみ・コーラス」「アンサンブルAKD」「前橋男声合唱団」関係者達》

来年11月に開催される当団の10回目の記念演奏会についてだが、同じ中曽根女史を指揮者に戴く二団体が、同演奏会に賛助して下さることが決定した。

団名は「ふじなみ・コーラス」「アンサンブルAKD」の二団。

前者は、過去に二度交歓演奏会を開催したこともある、藤岡でアグレッシブな演奏活動を長く続ける女声合唱団だ。

後者は、比較的新しい団体で、少人数の混声アンサンブルグループ。いずれも、中曽根女史が指揮を手がける団体である。

この二団体による賛助ステージを企画する予定である。どうぞ、お楽しみに!!

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第8回演奏会会場、前市文に決定(来年11月7日)

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12月 252014
 

既に、団内では決定事項として周知済みであるが、このほど、小団の8回目の自前演奏会の日時と会場が決定した。(実は拙ブログ右上のウィジェットで掲示済みではありましたが・・・)

○名称:前橋男声合唱団 第8回演奏会
○日時:2015年(平成27年)11月7日(土)夕刻開演
○会場:前橋市民文化会館小ホール

同所での自前演奏会は、一昨年開催の第7回演奏会に引き続き、通算四回目となる。本エントリでは、以下のとおり、施設抽選当日の模様を描写してみたい。

「ふじなみ・コーラス」とのジョイントに先駆けること二週間前の11月1日、前橋市民文化会館施設の来年同月予約抽選が同所で行われた。目的はもちろん、我々の「第8回演奏会」の会場確保のためである。

141101_1

この日はあいにくの雨模様。気合十分で(?)8時過ぎには既に会場入りしたが、到着は10番目。既にライバル団体が室内に入り、虎視眈々とスケジュール表を睨みつけている。結局、締め切りの9時までに30団体強が集まったようだ。このあと、到着順に、抽選箱の中から番号を引き、抽選順を決定するのだ。

このくじ引き・・・担当者として、実に相性が悪い、というより、すこぶるくじ運が悪いのだ。これはもう、天分なのだろう、生来、私はくじで特等、一等とかをまず引き当てたことがない。かつても、ろくな番号を引けず、目の前でみすみす、他団体に獲物をかっさらわれたこと数知れず。

直近の二年前は、なんと30番を引いてしまい一敗地にまみれたと思ったものだが、なぜか他団体が我々の希望日を、次々とスルー。幸運にも、小ホールをゲットしたのだが、そうそう二匹目のドジョウはいないだろう。

さて、係員の呼び出しで、他団体が箱の中から、番号札を引いてゆく。私の前の9団体が、次々と引いてゆくが、ことごとく20番台や30番台という数字で、お世辞にも芳しい数字とは言えなさそうだ。

こ、この流れは・・・!普段なら、この流れに飲み込まれてしまう私だったが、この日は違った。昨夜割った焼酎の分量を若干濃い目にしておいたからか、はたまた、今朝の朝食の味噌汁が、インスタントだったからか、それは分からぬ。しかし、私の左手は、(ドラフト会議の故事にならい、左手で引くと決めていた!)スルスルと立方体の抽選箱の中に吸い込まれるように消えてゆくと、一瞬の間の後に、なんと「3番」を引き当てたのだ!

141101_2
そして、私の前の1番、2番の方とは施設が全く競合することがなく、初めて全く悩むこと無しに希望施設を全て予約することが叶ったのだった!

まずは、この僥倖を率直に喜び、団のために働けたことでほっとしている。しかし、来年の目標がこうして明確に定められたことの意味は、団員も知ってのとおりだ。今後、精度を高い練習をいかに共有してゆけるか・・・そこはやはり、団員同士の信頼の醸成というものに帰結してゆくのだろうと思う。

この演奏会が、文字通り、前橋男声にとって、末広がりの未来を導くものにならんことを、マネジメント担当者として、あらためてここに誓うものである。

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いよいよ明日はジョイントコンサート(当日券ございます)

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11月 142014
 

早いもので、明日はジョイントコンサート本番日。
いざ出陣というわけでございます。

心を込めて歌いたいと思います。

当日券ももちろん沢山ご用意してございます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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2回目の「ふじなみ・コーラス」との交歓演奏会開催へGo!

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4月 202014
 

ふじなみ・コーラス吉﨑代表(中央)と握手する中森団長 左は、音楽監督の中曽根敦子氏

このほど、2014年4月20日、前橋市某所にて、
藤岡市の女声合唱団「ふじなみ・コーラス」と、わが前橋男声合唱団の、
二団の代表による首脳会談が開催され、本年11月15日開催の交歓演奏会の開催について、
細部にわたり両団による確認がなされ、演奏会の成功を誓い合った。

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演奏会本番当日の空気というもの(その2)

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11月 072013
 

(「その1」からの続き)

したがって、団の執行部は、当日の団内環境の暖め方という観点において、その日特有のイベントを利用して、良質な空気を醸成すべく、しっかりした戦術を手の内に持っていなくてはならないと思う。

もちろん、本番演奏の時に最大限の力を発揮できるよう設計されて然るべきだが、小団のように二年おきに自前演奏会を開催している音楽集団では、構成するメンバーもその都度変わり、毎回同じ技術的レベルであるとは限らないし、テンションの誘導にはいろいろ難儀してしまう。それに、いつも同じ暖め方では、古参の団員には効かなくなってしまうだろうし。

しかし、小団の手法として毎回の演奏会で必ず繰り返しているもの、なぁんだ、そんなのウチもやってらぁ!とおっしゃるかも知れないが、それは、「タイムテーブルの遵守」である。

小団では、本番機会ではタイムテーブルを必ず作成することになっている。会場の大小、お客様の多寡、有料演奏会か否か等は一切関係ない。

これには、団員の全ての行動が分刻みで記述されている。団員はこれを参照しながら、練習をしたり、限られた時間で弁当をかきこんだり、はたまた、受付を設営したり、パンフレットにアンケートを挟み込んだりする。

直前のステージ練習の時間も、きっちりタイムキープされる。余程の事情がない限り、指揮者からの延長要請も却下されるのが常だ。

この時点で、時間厳守に固執するタイムキーパーと化したステマネは、嘲笑の対象と成り果てる事もあるかも知れない。しかし、それでいいのだと思っている。

そうやって、テキパキと集団で行動しているうちに、団員の中にリズムが作られ、それが全体のリズムとなってゆく。その果てには、ステージで合唱団として奏でるリズムへと昇華され、お客様の心の中に我々の演奏がリズムとなって刻み込まれるのだと信じているから。

そのリズムは、とうの以前から奏でられ始めているのかも知れない。団として構成する団員は集まり散ずることは常であり、毎回の演奏会にオンステするメンバーは異なりこそすれ、前橋男声合唱団の日常のリズムがこそが、本番のリズムを形作っていることだけは真実である。

長々と観念的に、合唱団全体のテンションについて話をしてきたが、実のところ、テンションが高ければ、それが果たされるのかどうかは不明な部分もある。気持ちが高ぶりすぎて、致命的なミスに変わってしまう場合だって想定される。当然、前述の「暖め方」は「鎮め方」と言い換えても当てはまる論理であろう。つまるところは、バランスコントロールなのであろう。

段取り八割とはよく言ったものだが、前日までに七割九分を終えているとすれば、最後の一分を、当日のこういった作業をもって仕上げることとしたいものである。

「朗らかな楽しい雰囲気は、行き届いた規律の中からのみ生まれる」
(「合唱事典」〜音楽之友社)

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演奏会本番当日の空気というもの(その1)

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11月 062013
 

KYなどという言葉が世の中を席巻し、他人とのコミュニケーションにおける様々な場面で、空気の重要性がクローズアップされ、時には空気を読めない人を非難するという、それこそそんな空気は、今もこの日本中を覆っているように思えてならない。

KYについての議論は別途行うものとしても、合唱演奏会本番当日の空気というのは、いやはや本当に水物なのである。

いくら、ストイックで堅実な練習を積んできて、演奏が見事に成功すると思われても、本番当日、何か些細な物事をきっかけに、それは恐ろしいほど、天と地・・・、いや水と油ほど演奏そのものが変わってしまうものだ。

それは例えば、本番当日の天気が朝からどんよりとした曇り空であったなら、何もせずにそのまま放っておいたら、夕刻の本番開始時には、空の色のようなどんよりした演奏になってしまうものなのだと私は捉えている。

だから、とりわけ本番当日のテンションの保ち方には気を遣う。自分自身のコンディションはある程度コントロールできるものだが、やはり何と言っても、合唱団全体としてのテンションについては特別だ。

朝イチからテンションを高くしては、本番までもたないだろうし、事前に行われるステージ練習じゅう、ずっとテンション低めでも、よくないだろうし。ギャグをかましたり与太話で笑わせて、リラックスしたムードを作るのも良いが、それがダラダラしたものに転化していってもらっては困る。

皆さんは、「所詮人間は感情の動物であるし、さもありなん」と、もしかしたら今回の話に納得されてしまうかも知れない。

しかし、本エントリで私が言いたいのは、だからこそ、逆に空気をコントロールしてしかるべきだということなのである。

また、本番当日に行われるイベントが、そういった空気や雰囲気といったものを変えていくきっかけとなる場合もある。

例えば、集合直後の点呼で、団員が返す返事の仕方や、全員で行う体操での声の出し方など、些細な事象でテンションが高まることがある。それと、普段はおとなしい団員の気合がいつもと違うことを肌で感じられたりすると、きわめて自然に、自らの気持ちに伝播して一緒に高揚してゆくことが多い。これらは、皆さんにも心当たりがあるのではないだろうか。

(「その2」に続く・・・)

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あ、はい。当日券ございますとも!

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11月 052013
 

第7回演奏会チケット(見本)

毎度、演奏会直前の恒例記事になってしまうのですが、
11月10日(日)の小団第7回演奏会チケットについて、
たびたびお問い合わせを頂戴しております。

お答えします。
当日券については、もちろん十分にご用意しております。
ぜひ、ご都合よろしければ、おいでくださいませ。

JR両毛線・前橋駅を下車して頂いて、南口から徒歩7〜8分で、
演奏会場の「前橋市民文化会館」に到着することでしょう。

平年であれば、赤城山や榛名山の中腹まで、紅葉前線が下りてきていて、
紅葉狩りがてらおいで下さいなどと、ご案内したいところなのですが、
今年は、若干色づきが遅く、まだ青葉の樹木も多いです。

とはいえ、朝晩肌寒くなってきましたので、
ぜひ、伊香保温泉あたりで熱々の温泉につかって頂き、
帰り道にでも、小団の演奏を冷やかし半分に聴いていって下さい。

ただ、会場は駐車場が手狭でして、
自家用車でのご来場はお奨めできないというのが正直なところです。
前橋駅近傍にも有料駐車場がございますので、
もしマイカーでおいでの際は、外の駐車場のご利用もご検討下さい。

そして、演奏後は、ぜひ、前橋市近傍の飲み食い処へお立ち寄りを。
例えば、前橋市内や高崎市内には、「登利平」だけではく、
その他にも、個性豊かな飲食店が沢山ございます。
そちらにお寄り頂き、ディナーとしてお試し下さい。

さて、残り練習は、前日練の1回を残すのみとなりました。
あとは、運を天に任せながらも、あきらめきれず楽譜と睨めっこ・・・
なんて時間を過ごしながら、残りの日々を費やしていくこととなるのでしょうか。

いつも思う事ながら、直前の一週間の効果的な過ごし方って、
何かノウハウみたいなもの、ないのですかねぇ・・・。

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 Posted by at 19:43

ゲネプロでいつも悩むこと

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10月 272013
 
ゲネプロ風景

ゲネプロ風景

2013年10月26日(土)、前橋市民文化会館小ホールでゲネプロを行った。

実は、我々前橋男声合唱団、このように、本番と同会場でゲネプロを行うのは高々二回目。
前回第6回演奏会の時から、ようやく始めた次第。
ただ、あのときは本番前日だった。

資金的な理由もあって、以前は見合わせてきたのだけど、
やはり、本番会場で前もって練習できるというのは、良いことです。
しかも、前回と違って、二週間前という、ある程度本番までの時間を確保した中だと、
いろんな問題点を収集して持ち帰って、事前にじっくり検討できる。

演奏会場となる「前橋市民文化会館小ホール」ですが、残響は結構長いです。
毎度悩むのは山台の位置。

客席と対面して、ステージを囲い込むように反響板が下ろされるのですが、
一般に、山台の位置を奥にすれば、(反響板に近づければ)
歌い手には直接的な反響成分が多くなり歌いやすくなりますが、
客席に聞こえる音声はやや籠もりがちになる傾向があります。

逆に、客席側に山台を近づければ、ホールの残響に合唱の響きが乗りにくく、
歌い手にとって声自体が発散していくような錯覚にとらわれ、歌いにくく感じます。
ただ、客席に向かって合唱がストレートに届きやすくなるので、
合唱音楽としての明瞭度はアップしやすいです。
(とはいえ、粗の明瞭度も上がるというデメリットもありますが)

ここまでは、客席側か反響板側かという二次元だけの話でしたが、
変数はこれだけでなく、例えば合唱団を二列隊形で歌わせる場合、
ベタを使うか、それとも使わずに、山台に全員載せてしまうかどうか、
すなわち、3次元空間としての捉え方をしなくてはなりません。

この場合も、ホールの特性にもよりますが、
位置が高いほど響きが客席側に飛んでいく場合があります。
これを見極めるのも、ゲネプロに臨んで、指揮者や運営系に求められる仕事でしょう。

あとは、歌う曲によって、その辺をどう使い分けてゆくか・・・。

この辺も、演奏会運営のイロハのイの部分ではありますが、
合唱という多角的な面白さの中でも、特筆すべき専門分野ではあります。

いずれにせよ、あと二週間、修正すべきは修正して、本番に備えようと思います。

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11月10日(日)に、第7回演奏会を開催します

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7月 102013
 
前橋男声合唱団第7回演奏会リーフレット

画像をクリックすると、PDFファイルが別窓で開きます

このたび、大変遅まきながらではあるのですが、
2013年11月10日(日)に行われる小団第7回演奏会のリーフレットが出来上がりました。

本番まで残すところ四ヶ月となり、暑さも厳しい中ですが、
皆様とお会いできますことを心待ちにしながら、更に精進したいと考えております。

【7月15日追記】
本演奏会に関するプロモーション動画を公開しました。
こちらの記事をご覧下さい。

チケットについては、リーフレット記載の連絡先にお問い合わせいただくか、
今回より、e+でも取り扱っていただくことになりましたので、
よろしければ、ご利用くださいませ。(発売開始は、7月20日です)

  パソコン・スマホより → 前橋男声合唱団 第7回演奏会

      携帯電話より → 前橋男声合唱団 第7回演奏会

なお、演奏会場ですが、四年ぶりに前橋に帰って参りました。
前橋市民文化会館小ホール」です。
場所はこちら↓です。


大きな地図で見る

【10月5日追記】
※前橋市民文化会館は、駐車場が手狭なため、マイカーでのご来場はおすすめできません。
 極力、公共交通機関をご利用ください。
※小さい子供さんの入場の可否や、その入場料についてご質問を頂戴する場合がままございます。
 原則として、当演奏会では未就学児童の入場は可能ですが、有料となります。
 ただし、それは、一つの座席を占有する子供さんの場合で、
 親御さんに終始抱っこという状態と判断される乳幼児からは頂戴いたしません。

本演奏会に関する情報は、引き続き、随時本エントリに加筆し、情報提供致したいと思います。
よろしくお願い致します。

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 Posted by at 06:00
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