一年間大変お世話になりました。

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12月 312010
 

多彩な一年間となりました。

まずは、昨年11月に行われた、 「ふじなみ・コーラス&前橋男声合唱団 ジョイントコンサート」。
無事盛会のうちに終えることができました。

おいでいただいたお客様をはじめ、
ご支援頂いた沢山の皆様に、 重ねて御礼申し上げます次第です。

また、小団の活動の場は、出会いと別れが交錯する場でもあります。
新団員を多数お迎えしましたが、残念ながら転勤等で団を去る方もいらっしゃいました。
一年を通して実働団員数は、27名前後を推移し、どうにか維持することができました。

本ブログも、諸事情により、年初に突然ココログを辞し、WordPressに移行しましたが、
以来、 四万三千を超えるアクセスを頂戴することができました。

一日平均ですと、100強ですから、これが一般に多いのか少ないのか判断がつきませんが、
執筆者としましては、毎日着実にアクセスして下さる方がいらっしゃるという、
この一事をもって、深く深く御礼申し上げる以外に方法を思いつきません。

正直申し上げて、記事の内容について、不快に思われたり、反発されたりすることもございました。

「前橋男声合唱団」の看板を背負っておりますが、所詮私もド素人です。
どうしてもエントリの内容が、主観に偏る場合がございます。
時には罵詈雑言を投げかけられましたが、これも私の不徳の致すところと反省しながら、
今後も本ブログの意義を履き違えぬよう、更に精進して参ります。

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 Posted by at 13:11

北関東自動車道全通に思う

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12月 292010
 
 

来年2011年3月19日に、北関東自動車道が全線開通する。

群馬県などは、高速交通網の完成を、交差する三高速自動車道の交差形状にになぞらえて、「十字軸の完成」などと呼びふれまわっており、折しも夏以降に開催される「ディスティネーション・キャンペーン」とも相俟って、 県内主要観光地への集客力アップを目指しているようである。 確かに、高速時代の到来ではある。

今まで遠かった水戸市や大洗海岸まで、二時間そこそこ。 高速がなかった頃は、延々国道50号を半日以上かけて東進したものだ。

一時槍玉にあがっていた茨城空港も、群馬から1時間40分程度だというから、終日混雑している首都高を使って羽田まで2時間以上かかることを思えば、ずいぶん気が楽かも知れない。もっとも、茨城空港から飛行機が必ず飛ぶいう大前提は崩さないで欲しいものだが・・・。(汗)

逆に、茨城県や栃木県の方々も、我が群馬まで気軽においでいただける条件は整いつつある。 もちろん、尾瀬や草津温泉をはじめ、県内の観光地をぜひご堪能いただければ幸いだが、 高速交通網の完備によりもたらされる効果はそれだけではあるまい。

文化面・・・ことさら合唱においても、開通のインパクトが及ぶのではないかと、 内心いろいろ期待はしている。

以前、本家ホームページの掲示板(現在一次的に閉鎖中だが)に書き込んだことがあるが、 北関東自動車道沿線には、栃木県から茨城県にかけて、幾つもの有力な男声合唱団が活動しているのだ。開通により北関東の男声合唱団が連携しやすくなったのは紛れもない事実だろう。

だいぶ前、茨城県の「男声合唱団コスモス」を筑波のノバホールまで聴きに行ったが、 その時は、関越道→東京外環→常磐道というルートであった。 休憩を含めて、やはり三時間以上はかかってしまったのではなかったか。

全通後は、お互いの演奏を聴きに行き易くなるし、場合によっては交歓演奏会を開くなんて事も、以前に比べれば時間的にも精神的にも随分ハードルが低くなるように思えてならない。

特に、付近に同規模の男声合唱団の活動がなく、井の中の蛙になりがちな小団にとって、 良い意味で刺激となる男声合唱団の存在は、今後は更に必要となるはずだ。

それから、団員の供給エリアの拡大である。 現在、小団メンバーは、東毛地域(桐生市、みどり市、太田市、館林市等)在住者は皆無である。埼玉県在住者を除けば、メンバーの最東端在住地は高々15km先の伊勢崎市である。

既に太田桐生インターが2008年3月に開通していたから、 東毛方面からの時間短縮は三年前に成っており、団としての広報がいまいち不足していたというのが、おそらく第一義的な理由だろうが、 人口稠密地帯である東毛から、団員を供給できないというのは、やはり損失である。

高速料金を負担して、遠方より友来たる・・・などと、そうは問屋は卸さないだろうが、 高速を使ってでも活動に参加したいと思えるようなポテンシャルを、団として、今後も維持(もしくは創造)してゆく所存でありますので、 ぜひ、北関沿線・・・、特に東毛方面の皆様、前橋男声合唱団の練習を、一度見学においでください。

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 Posted by at 23:02

語るな、我が友よ

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12月 262010
 
今年の9月に、私にとって大切な友人がこの世を去った。
私は先日、奥様からの突然の喪中葉書でそれを知ることとなったのだ。
周囲の同期の旧友たちも、もちろん知る由もない。
それほど、ひっそりと、静かに独り旅立ってしまうなんて!!
その友人は、私がこの合唱という素晴らしい世界と関わるきっかけをつくってくれ
たのだ。
彼なしでは、今、私の人生の大きな部分を占める、この合唱と出会ったはずもな
い。
それは高校二年の初夏のことだった。
高校一年の段階で、中学時代とは段違いの厳しさの部活動に接し、
バスケットボールを続けることを断念した私は、安穏とした日々を送り、
髀肉の嘆をかこっていたのだった。
そんな中、廃部寸前の「合唱部」に私を誘ってくれたのは彼だった。
高校二年では選択必修科目で音楽の授業があり、独唱の試験で私の歌声に目をつけ
た(耳をつけた?)彼が、果たして勧誘してきたというわけなのだ。
合唱部はメンバーは5?6人そこそこ。
1パート、1?2人という計算で、確かに廃部寸前である。
進学校でもあったので、勉強への意識は比較的高く、
そんな状況の合唱部に価値を見いだせず、離れていった者も多かったようである。
上級生であるべき三年生も在籍していたようだが、ほとんど顔を合わせることはな
く、
事実上、二年生が主導権をとっているようであった。
当時、私は別の文化系サークルにも名前だけ所属していたが、
格別そちらに束縛されたり、忙しい思いをしているわけでもなかった私は、
今まで音楽の経験がないことを心配しながらも、漠然と歌うのが好きというだけ
で、
ほぼ即諾して入部することにしたのであった。
音楽室を堂々と使う吹奏楽部の連中に比し、待遇の差は歴然としていた。
伝統の合唱部であると聞かされていたのだが、
練習場を訪れると、そこは音楽準備室と言うと少しは聞こえがよいが、
そこかしこに楽器や楽譜類が埃にまみれた中雑然と配置された、
薄暗くて窮屈な倉庫というのが実体であった。
もうすぐ火が消えようとしている寂寥感の漂う部活動に惹かれたのか、
何故、即入部を決めたのか、よく覚えていない。
彼はセカンド。私はベースであった。
そんなひょんな事から、私の長い合唱人生は始まったというわけなのだ。
卒業以来、彼とはしばらく会うことすらなく、事実上音信不通の時間が流れたが、
2004年の夏にOB演奏会が開催されるという朗報が舞い込んだのだ。
当時、前橋男声合唱団の第三回演奏会を手がけていたところであったが、
同期との再会を楽しみに、私はスケジュールを調整し、オンステすることとした。
しかし、千葉県に住む彼は、通常練習に出席できず、
久しぶりに歌声を共にする事はかなわなかったが、
一聴衆として、演奏会に駆けつけてくれたのだ。
二十年ぶりの再会であった。

今年の9月に、私にとって大切な友人がこの世を去った。

私は今月初旬、奥様からの突然の喪中葉書でそれを知ることとなったのだ。
周囲の同期の旧友たちも、もちろん知る由もない。
それほど、ひっそりと、静かに独り旅立ってしまうなんて!!

その友人は、私がこの合唱という素晴らしい世界と関わるきっかけをつくってくれたのだ。
彼なしでは、今、私の人生の大きな部分を占める、この合唱と出会うはずもない。

それは高校二年の初夏のことだった。
高校一年の段階で、中学時代とは段違いの厳しさの部活動に接し、
バスケットボールを続けることを断念した私は、安穏とした日々を送り、
ちょっとカッコをつけた言い方をすれば、まさに髀肉の嘆をかこっていたのだった。

そんな中、廃部寸前の「合唱部」に私を誘ってくれたのは彼だった。

高校二年では選択必修科目で音楽の授業があり、
独唱の試験で私の歌声に目をつけた(耳をつけた?)彼が、
果たして勧誘してきたというわけなのだ。

合唱部のメンバーは5〜6人そこそこ。
1パート1〜2人という計算で、廃部寸前といえばそうであったのだが。

上級生であるべき三年生も在籍していたようだが、
受験を控えてか、ほとんど顔を合わせることはなく、
事実上、二年生が主導権をとっているようであった。

当時、私は別の文化系サークルにも名前だけ所属していたが、
格別そちらに束縛されたり、忙しい思いをしているわけでもなかったので、
漠然と歌うのが好きというだけで、ほぼ即諾して入部することにしたのであった。

音楽室を堂々と使う吹奏楽部やマンドリン部の連中に比し、待遇の差は歴然としていた。
伝統の合唱部であると聞かされていたのだが、
練習場を訪れると、そこは音楽準備室と言うと少しは聞こえがよいが、
そこかしこに楽器や楽譜類が埃にまみれた中、(男子校といえば男子校らしいのだが)
雑然と配置された、薄暗くて窮屈な倉庫というのが実体であった。

そんな状況の合唱部に価値を見いだせず、離れていった者も多かったようであったが、
私の場合、もうすぐ火が消えようとしている寂寥感の漂う部活動に逆に惹かれたのだったか、
何故、即入部を決めたのか、よく覚えていないいのだが、
彼の意外な勧誘が効いたのは確かな感覚として記憶している。

ともかく、そんなひょんな事から、私の長い合唱人生は始まったというわけなのだ。

彼はセカンド・テノールであった。
当時の私には声の良し悪しなど思いも寄らなかった価値観だが、
今となってみれば、透き通った純な彼の歌声を思い出す。

もう一度、彼とハーモニーを作りたかった。

正直なところ、彼が退職後、群馬に戻った暁には前橋男声合唱団に誘う気持ちも抱いていた。
しかし、それもはかない夢と終わったのだ。
元々、彼は心臓に持病を抱えており、体躯も華奢で、小柄であった。

当時も体育の授業では激しい運動は控えていて、
ラグビーなどの激しい運動を授業内容とする際には、決まって彼は校庭の隅で見学していた。
そんな姿が今でもまぶたに浮かぶ。

卒業以来、彼とはしばらく会うことすらなく、事実上音信不通の時間が流れたが、
2004年の夏に母校合唱部のOB演奏会が開催されるという朗報が舞い込んだのだ。

当時、前橋男声合唱団の第三回演奏会を手がけていたところであったが、
同期との再会を楽しみに、私はスケジュールを調整し、オンステを決心したのだ。

しかし、千葉県に住む彼は、通常練習に出席できず、
久しぶりに歌声を共にする事はかなわなかったが、
一聴衆として、演奏会に駆けつけてくれたのだ・・・・・二十年ぶりの再会であった。

その時、彼は独身であったが、その後間もなく結婚を果たし、
すぐに子宝にも恵まれたようで、私も、彼からの嬉々然とした近況葉書を受け取って、
心から喜んでいたのに・・・。

先日、奥様にお花を贈らせてもらった。
(何を今頃・・・と思われるのを承知の上だが)

私と奥様とは全く面識もなかったので、簡単なメッセージを添えておいた。
どれだけ奥様に気持ちが伝わったかは不明である。

彼への感謝の念は、大学で男声合唱団と出会い、活動を本格化させるほどに、
その大きな岐路は私の人生論では触れずにはおけない大きなトピックスとして、
年を経る毎に、確固たるものとなっていった。

そして私は、彼とのたった一回の再会時に、それを告げるチャンスを得た。
しかし、彼は意外にも、
「それは僕のおかげなんかじゃなく、君が自ら選択し切り拓いた道だ」
と言ってくれたのだった。

ある意味、私は彼のその言葉によって救われたのだ。
私は、いろんな人たちのおかげで、この合唱を続けてゆけることを日々実感している。
彼も確かにその一人である。

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 Posted by at 23:52

最近の練習状況

 日記・コラム・つぶやき, 練習日誌  最近の練習状況 はコメントを受け付けていません。
12月 252010
 

本ブログのタイトルは「練習日誌」であるので、本来、メインコンテンツであるべきですが、
このところ、報告をサボってしまい申し訳ありません。

先月の「ふじなみ・コーラス」とのジョイントコンサート終了後は残務整理に追われ、
会計の処理、録音した演奏のCD化、DVD化に時間を費やして11月を終えました。

今月に入り、国の来年度予算内示への動きと相まって、私の仕事も多忙を極めることとなりました。
・・・とまぁ、結局のところ、何を書こうとも、
今までブログを更新しなかった言い訳にしかならないわけで・・・。(汗)

ご存じのように、一応、予算も決まりました。(借金漬けですが!!)
しかも、25日(土)は練習がなかったということもあり、こうやって時間をとることができています。
とはいえ、「アニソン」で予定される追加の二曲の編曲作業はなかなか捗らず、
やむを得ず年を越してしまいそうです。(結構難しいんです・・・でも音は簡単なはずだよ!)

ところで、これまでの間、通常練習の方は既に6回を経過し、
新レパ「タンホイザー」の音取りを一通り終えております。
我々の取り組むのは福永陽一郎氏編曲の組曲のうち4曲を抜粋したもの。
(「大行進曲」「巡礼の合唱」「夕星の歌」「フィナーレ」)

今期から復活したパートリーダー制も本格始動し、
各パトリもパート練習を精力的に主宰し、パートの求心力として機能し始めたところです。

練習出席率は演奏会本番の反動と師走の多忙も手伝い、6割程度にとどまっておりますので、
お世辞にも「良好」とは申し上げにくいのですが、これを受け、
年明けから、音取りのフォロー時間を設ける方向です。

この6回に時間を割けなかった団員各位は、なるべく出席をお願いするとともに、
休み中の譜読みを少しでも進めておいていただけると、年初に幸先良いスタートが切れるかと。

さて、こうやって、今年も黄昏れてゆきます。

「クリスマス寒波」というのも久々に聴いた気がしますが、
年末年始にかけては、大きな寒気団が幾つも幾つも日本上空を通過してゆくようです。
インフルエンザの本格的流行も始まったようですし、読者貴兄には、十分ご自愛の程。

厳しい寒気の中、暗い夜道を歩きながら、何の気なしにふと口ずさんでしまうレパ・・・。
合唱やってると、こんなことは日常茶飯事なのですが、
たとえ、それが単パートの旋律であっても、私にとっては心暖まる時間です。

やがて、一緒に他パートの響きも重なってきこえてくると、
そのハーモニーは私の進むべき方向を、明るく照らし出してくれるように感じられます。
そんな一瞬を与えてもくれる音楽をとても愛おしく思わずにはいられない、この年の瀬です。

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 Posted by at 23:57

ベルリンフィル・コンサートマスターに樫本大進さん(正式就任)

 ニュース  ベルリンフィル・コンサートマスターに樫本大進さん(正式就任) はコメントを受け付けていません。
12月 112010
 

 記事引用:ベルリンフィル 樫本大進さん 第1コンサートマスター就任へ (毎日新聞2010年12月11日)
世界の最高峰のオーケストラ、ドイツのベルリン・フィルハーモニーの第1コンサートマスターにドイツ在住のバイオリニスト、樫本大進さん(31)の就任が正式に決定した。ベルリン・フィルの日本人コンサートマスターは09年3月で退任した安永徹さんに次ぎ2人目。樫本さんはロンドン生まれ。3歳からバイオリンを始めドイツ・リューベック音楽院でザハール・ブロン氏に師事。ケルン国際バイオリン・コンクール、ロン=ティボー国際音楽コンクールなどで優勝している。

—————

いやはや、グッニューです。 素晴らしいです。
今年のノーベル賞受賞者に日本人二人が選ばれて授賞式等の晴れがましいニュースが飛び交う中、
更にこの朗報が!

2009年6月に、
ベルリンフィル・コンサートマスターに樫本大進さん(ただし試用)
というエントリをおこしていましたが、一年半という厳しい審査期間を経て、
コンマスの座を射止めたわけです。

1983年から2009年に退団するまで、四半世紀以上もの間、
安永徹さんがコンマスを務めていましたが、
引き続き、日本人が世界最高峰のオーケストラでの重責を担うこととなりました。

音楽で世界を極める人たちが実際にいるのです。
本来、血の滲むような鍛錬を乗り越えてこそ得られる栄光なのかも知れません。

それに対して、
ともすれば、日頃から、趣味の一端としてしか扱っていない我々の合唱・・・。

同じ音楽としての合唱を突き詰めてゆこうとする我々も、
決して今に安住することなく、 プレイヤーとして長く音楽を楽しむためには、
技術を磨くという不断の努力が必要でしょう。

しかし、頭ではわかっていても、なかなか具体的な行動を起こせず、
日常に流されっぱなしの自分をわらうしかない。

世界を極める気はなくとも、まず、人間として自らを極めねばならないのだろうな。
我々はまだまだ小僧っ子・・・所詮は修行の身ですな。

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 Posted by at 23:39
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