2009年 キーワード・ランキング ←早く連盟サイトを開設すべし

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1月 302010
 

今年も、キーワードランキングについて触れておきます。 ようするに、昨年2009年中に、前橋男声合唱団ホームページ(このブログではなく本家の) を閲覧してくださった方々が、どんなキーワードを検索エンジンに入力して訪れているか・・・ そのベスト3を調べてみました。

(ただし、対象ページは、「ニュース」「練習日誌」
  「団員募集」「LINK」の4つのコンテンツのみ)

第一位 群馬県合唱連盟(1)

第二位 中曽根敦子(9)

第三位 群馬県合唱コンクール(3)

上記( )内は昨年度の順位。 はいはい・・・栄光の一位はやっぱりアレでしたか。 しかも、二位の中曽根御大に6倍の差を付けてのダントツ一位。 三位も、つまるところ、合唱連盟主催イベントなので、一位と同じようなもの。 再三再四繰り返し述べているが、本稿執筆段階で、群馬県合唱連盟サイトは存在しません。 群馬県合唱連盟平成21年度予算に30万円が計上されており、日々開設を願っているものの、 待てど暮らせど、いまだに実現していないのです。

公共予算ならば、上期執行80%なんてぇのが当然なのですが、 年度の最終四半期も半ばに差し掛かり、なんとも呑気なことよ。 そもそも、社団法人「全日本合唱連盟」だって公益法人であるはずです。 であるならば、その下部組織である群馬県合唱連盟もその定款に則り、公益第一を旨とすべきでしょう。

であれば、昨年四月に予算が承認されたのだから、 公益のために、速やかにサイト開設という仕事を成すべき所を、 予算執行がここまで遅延している理由は何なのでしょうか?(10ヶ月も放置かよ・・・)

よろしいですかね?昨日も練習日誌に書きましたが、放置するってこたぁ、コストが発生するんですよ、コストが。 この10ヶ月の間に、どれだけ多くの方々が、有形無形の損失をしているか、 そこまで思いが至らないのでしょうね。 ぜひとも、サイト開設の遅延理由を次回総会で伺いたいものである。

(その前にまず、連盟サイト開設を!ということですが)

まさか、「忙しくて・・・」などと回答しないだろうが。(一抹の不安) いいかい?理由だからね!

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 Posted by at 12:38

2010年1月23日(土)通常練習

 練習日誌  2010年1月23日(土)通常練習 はコメントを受け付けていません。
1月 292010
 

■場所 前橋中央公民館(46スタジオ)
■出席人数18名(T1:3 T2:4 B1:5 B2:6)出席率67%

■練習内容
指揮者が東京出張で遅れるとのことであったため、
一連の発声練習の後、次の事項を実施 ・アニソン準レパとして、「ウルトラセブン」の音取りを確認。

 ・前回音取り済みの『雪と花火』より「片恋」「彼岸花」のアンサンブルを確認。
 ・上記二曲のメロディラインを確認。(全員で歌唱)

(1)パート練習
前回に続き、男声合唱組曲『雪と花火』の音取り。
小曲「芥子の葉」「花火」に着手。

(2)アンサンブル
先回に続いての男声合唱組曲『雪と花火』の音取りである。

世の中の一般的な事象について共通することであるが、
おおよそ期限の決まっている仕事を成し遂げようとするとき、 段取りというものがある。
今日の我々の段取りは、「音取り」である。

また一般に、段取りを構成する一過程を先送りしようとした際、
必ずコストが発生するものである。
先送りする行為が期限直前に迫れば迫るほどそのコストは級数的に逓増するだろう。

合唱団の練習においても然りであるが、練習期間が延びれば、
練習会場費、指揮者や関係者謝礼、動員される団員の時間換算経費、
そして、その分団員が時間を都合を付けた際に家庭や職場に発生する経費やリスク等々、
実は、目に見えないながら、新たなコストが発生しているのである。

この「音取り」という段階は、以前にも記したが、
一次関数におけるY切片のようなものであり、
今後の合唱団練習の行方を占う要素になる。

この段階における曲とのファーストインプレッションは思っているより重要である。
人との出会いもそうであるが、曲との出会いも、人生をも左右する一大事である。

その重要場面をいかに多くの団員と共有できるかは、
今後の合唱団練習にとっても大きな意味を持つのである。

そして、前述したように、コストを最小化するためにも、
この音取りという段階は、重要な一段取りであることは議論するまでもないだろう。

■連絡事項
(指揮者より)
・次回、小曲「花火」パート練習継続。全曲アンサンブル確認予定。
・豊生会レパを持参のこと。
(事務局より)
・次回練習は1月30日。練習場所は生涯学習センター。

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 Posted by at 23:59

2010年1月16日(土)通常練習

 新入団万歳!, 練習日誌  2010年1月16日(土)通常練習 はコメントを受け付けていません。
1月 172010
 

昨日も書いたが、ようやく練習が再開された。
本家ホームページ・ニュース欄記載のとおり、この初練習で新団員が入団した。
昨年10月以来、四ヶ月連続入団という快挙となった。(詳細は後段にて)

■場所 前橋中央公民館(46スタジオ)
■出席人数20名(T1:6 T2:4 B1:5 B2:5)出席率74%

■練習内容
(1)発声練習
一ヶ月ぶりの練習ということもあり、念入りに身体をほぐす。
おそらくは、ほとんどのメンバーが歌唱訓練を行っていないはずだ。
鈍った身体だと、ついつい力を入れて発声しがちである。

一年の計は初練習にあり・・・である。
今年がメンバー一人一人にとって発声改革元年となるよう、
ボイトレ担当者として、良いチューニングができるよう精進して参りたい。

ただ、個人的な発声上の問題は、この時間内でのフォローはほぼ無理である。
今年は指揮者と日程調整を図りながら、個人のボイトレの時間を設定予定だ。

小団には、良い素材を持て余していらっしゃるメンバーが多い。

もちろん、本人に練習機会が多くとれないことが大きいのだろうが、
その素材を引き出し、更に育て伸ばしてゆき、
時には、迷い道に入り込んでいるメンバーには、
一旦麓まで戻るよう促すような指導者の不在というものが、
それ以上に障害となっている気がしてならないからだ。

(2)パート練習
本日より、男声合唱組曲「雪と花火」の音取りを開始。
構成する4曲の小曲のうち、「片恋」「彼岸花」に着手。
(Tenor系パー練では、「芥子の葉」にも触れたようだ)

(3)アンサンブル
まずは、巻末掲載の北原白秋の原詩を朗読。(朗読者の方はお疲れ様でした)
さほど難解な語句もなく、詩が醸し出すただならぬ雰囲気を一同感じ取る。
それは江戸情緒がまだ色濃く残る100年前のセピア風景を訪ねるかのようだ。

初回ながら、たまに良い音が聞こえてくるのは歌唱経験者が何人かいるからか。
前レパの大半が外国曲であったため、邦楽に飢えていたはずの我々。
外国曲に取り組んでいる際に、歌に没頭できないのは母国語でないからと、
そんな理屈を付けて、指揮者を半ば恨みながら次期レパには日本語曲を! と望んできた我々。

だが、外国曲と格闘していた際に次々に現れた壁は、
今回は我々の前に立ち塞がらないだろうなどと楽観するのは危険である。

まだ始まったばかりであるので多くは語らないが、
ある意味、邦楽(特にタダタケ)をナメる雰囲気が練習中見られなかったことに、
B系の出席率がイマイチの中でも、一安心の筆者であった。

■連絡事項
(指揮者より)
・次回、「芥子の葉」「花火」の音取り続行予定。
・豊生会レパを持参のこと。
(事務局より)
・次回練習は1月23日。練習場所は同じ。
・ふじなみ・コーラスとの合同練習設定日に関する説明。

■特記事項
北川雅和さんが入団となった。
厳密に分類すれば「再入団」となるが、
そういう定義は存在しないので、やはり「入団」ということになる。

この日も練習場の扉を押して本人が姿を見せた際、さほど違和感はなく、
何だか、ちょっとタイムスリップしたような気分にさせたものだ。

彼はかつて五年前に在団していたが、また転勤で関東に戻ってきたのである。
既に、昨年10月中には異動する旨本人から聞かされていたが、
新しい職場に慣れる頃を待って、合流できないか打診していたところだったのだ。

そしてまた出会えるという偶然・・・いや、必然だったのではないか!?
などと考えていると夜も眠れなくなってしまうが、
縁は異なもの味なものとは、全くよく言ったものではある。
【下の画像は照れながらも団員からの握手責めにあう北川さん(左)】

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 Posted by at 21:14

久々に出撃!

 日記・コラム・つぶやき  久々に出撃! はコメントを受け付けていません。
1月 162010
 

今日は久々の練習だよ、いやはや、待ち遠しかったYo! それにしても一ヶ月近くもあいてしまいました。

あのめくるめく第5回演奏会から、早二ヶ月近くが過ぎようとしています。 私的には、この長期休暇は却ってストレスがたまってしまいます。 いつもなら、普段の仕事がいくらキツくても、練習があることで幾分紛らわすことができるのに、 特に仕事始め以降の二週間は、連日夜中に帰宅したりということもあって、もうヘトヘトでした。

最早、そういう身体(というか精神構造かな・・・?)になってしまったということ? ともかく、本日から新レパートリー 男声合唱組曲「雪と花火」(北原白秋:作詩 多田武彦:作曲) に取り組んで参ります。

そういや、新レパについては、サイトではまだ未アナウンスでしたか。 「雪と花火」を含め、三曲あるのですけど、 今日は時間がないので、いずれ稿を起こすことといたしますね。

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 Posted by at 14:37

引っ越し完了!

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1月 112010
 

元のブログでも記しましたが、このほど前橋男声合唱団ブログを引っ越しました。 (携帯でも見られますよ!同じURLでOKです)

あらためまして、皆様、「気ままな練習日誌」として、 練習日誌というカテゴリだけにとどまらず、音楽を取り巻く様々な話題を、 取り上げて参りたいと考えております。 今後とも、ご指導のほど、よろしくお願い致します。

このたび、WordPressというソフトウェアによりブログを再構築しました。 以前のココログに比べ、使い勝手も良好の上、細かい設定項目が豊富、 しかもブログのデザインも斬新で、とても気に入っています。

本家ホームページが黒基調なんで、今回もそちらに迎合(?)してみました。 やっぱ、しっくり来る気がするなぁ・・・。

背景が黒でフォントが白っていうのは、ちらちらして読みにくいって人もいますけど、 この黒基調は、水墨の色っていうか男の渋さとでも言いますかね・・・、 今度のレパの「雪と花火」の情景を、薄墨でさらさらっと描き上げてみたい・・・、 なんていうという欲求がむくむく沸き上がってきたりしてですね・・・ そんな、これから歌ってゆく男声合唱で生まれるハーモニーの色を想うとき、 本家と同じカラーに、またしても惹き付けられ、流れ着いてしまったというわけです。

黒基調に食傷気味の皆様、時にはデザイン変えて一新!なんてこともして参ります。何卒ご了承の程。

とはいえ、要は中身ですので、そこは肝に銘じておくべきでしょうねぇ。(汗) そして、もちろん、ここは個人のブログではありませんので、 前橋男声合唱団という看板を背負いながら、(と勝手にプレッシャーを楽しむ訳で) 一定の客観性や一般性を担保せねばならぬ分、決して気楽ではありませんが、 合唱という趣味を広義に解釈すれば、このような執筆活動もそれを敷衍したものであり、 合唱を楽しむことと何ら違わぬものでありますので、喜んで専念して参ります。

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 Posted by at 01:34

ようこそ前橋男声合唱団ブログへ!

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1月 102010
 

妙義山・大の字からの風景(遠景に榛名山〜赤城山をのぞむ)

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合唱連盟2010年イベント

 日記・コラム・つぶやき  合唱連盟2010年イベント はコメントを受け付けていません。
1月 092010
 

本家HPニュース欄にもアップされましたので、
その延長線上で合唱連盟関係のイベントを転記しておきます。

————————————————————-
■1/24   声楽アンサンブルコンテスト(箕郷文化会館)

■2/21   合唱講習会(前橋市民文化会館)

■4/18   定期総会(前橋市内)

■4/25    群馬県おかあさんコーラス大会(大泉町文化むら)

○7/3,4   おかあさんコーラス大会関東大会(新潟市)

■7/25   群馬県合唱コンクール(伊勢崎市)

○8/7    おとうさんコーラス大会(横浜市)

◎8/21,22  おかあさんコーラス大会全国大会(長野市)

○9/25,26  関東合唱コンクール:中学・高校・大学(静岡市)

○10/10  関東合唱コンクール:一般・職場(市川市)

■10/10  群馬県合唱祭(伊勢崎市)

◎10/30,31  全日本合唱コンクール:高校・中学(兵庫県)

◎11/20,21  全日本合唱コンクール:大学・一般・職場(兵庫県)

————————————————————-

まぁ、ウチは正直、今年も合唱祭くらいしか縁がないんでねぇ・・・。
あ、でもまた、その合唱祭の日がっ!

昨年は第四日曜だったのに、今年は第二日曜ですね、しかも連休の中日。

困るんですよねぇ、第四日曜を予測して、練習場を仮予約しちゃったじゃないですかぁ!

それに、よく見ると合唱コンクール(一般職場)とかぶってるし。
コンクールには出ませんけどね。

去年の今頃は、こんなこと言ってましたが、今年はこのへんで。

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 Posted by at 17:25

謹んで新年のお慶びを申し上げます

 合唱組織論, 年末年始, 日記・コラム・つぶやき  謹んで新年のお慶びを申し上げます はコメントを受け付けていません。
1月 012010
 


昨年は、拙ブログをご愛読いただきましてありがとうございました。 引き続き、本年もご批評いただきますようお願い申し上げます。

おかげさまで、昨年暮れには、団として史上最多の27人という団員数を擁することとなりました。

この団員増は、決して一過性のものではなく、 手前味噌ながらも、小団の活動の価値というものが徐々に認められつつあると、2005年以来の長期的なトレンドとして、確かな手応えを自覚しているところです。

今年は、活動の更なる充実を追求して参ります。 もとより、合唱活動という複雑な構造物は、一回一回の練習によって支えられています。 その練習の充実こそが、合唱活動の充実への早道かと存じます。

ポイントは共有時間の最大化と、練習内容の濃密化の二点。

言葉で言うのは簡単ですが、いずれも、団員の意識改革と無償の協力が前提です。 もちろん、練習計画については、指揮者や執行部に実施を委ねている部分が多いのですが、団員の意思として取り組むべきと思います。

趣味としての合唱のために、仕事や家庭を「犠牲」にするという考え方ではなく、 団員自身の生活にとって、合唱というものがどのような位置づけなのか、 この年始の休みにでも立ち止まって考えてみるべきではないかと思うのです。

あなたはなぜ合唱をしているのですか?と理由を問われたら、どのように答えられますか。

小団団員なら、大多数が「合唱(歌)が好きだから」と答えるのだろうなと想像しています。 あとは、 「ハーモニーが心地よい」「ストレス解消に良い」「声を出すと気持ち良いし健康にもよい」 とかかな。

あ、何かそれらの答えをこれから否定してやろうっていうんじゃないんです。 合唱(歌)が好きであることは基本中の基本ですから、とても大切なことです。 好きこそものの上手なれと言いますしね。

ただですねぇ、これらの理由だけで合唱を続けていた場合、 普段仕事を抱える団員にとって、折角の休日にいざ練習!となった場合、 欠席理由というのも簡単に見つかってしまうものなのです。

とは言うものの、数年前に比べ、そういう団員は相対的に少なくなったと感じています。

代わりに「合唱(歌)が好き」以外、いやそれ以上の理由を心に抱いて、 前橋男声合唱団の活動に価値を見出している団員が多くなってきています。 だからこそ、冒頭に”確かな手応え”と記したわけなのです。

今更ながらの話ですが、お客様が小団演奏会での満足を求めている以上、 もはや、小団が目指すべきは自己完結型の合唱演奏会ではない事は明らかです。

昨年催した第5回演奏会の成果は、端的にそれを証明していましたし、 終演後に頂戴したお客様からのアンケートもそれを裏付ける結果となりました。

そういった『外的要因』の存在が大きくなった現在、 先述した合唱(歌)が好き以上の理由などという小難しい話、つまり合唱団の理念について、 我々合唱団員にとって避けては通れぬ命題として、 本気で考えなければならない時期にさしかかりつつあると考えています。

団員増を手放しで喜ぶことは、いともたやすい事です。 しかし、それを単なるバブルで終わらせないためには、 この2010年という年は、前橋男声合唱団にとって重要な一年になる気がしてなりません。

(画像は、今朝方撮影した近所の河川敷での初日の出情景です)

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 Posted by at 22:19
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